平成16年9月14日、パシフィコ横浜 会議センター5階小ホールにおいて、
第2回水産総合研究センター成果発表会  「海の科学、最前線」 を開催しました。
当日発表された講演要旨を下記に掲載いたします。(すべてPDFファイルです)


成果発表
   ○サンゴ礁の復活をめざして −サンゴの繁殖を利用した再生技術の開発−
       林原  毅(西海区水産研究所主任研究官)

   ○マアジはどこから来るの? −資源の的確な評価のために−
       西田  宏(中央水産研究所主任研究官)

   ○「マグロ」ってなに? −マグロ・カツオ類の生物学・漁業・資源−
       魚住 雄二(遠洋水産研究所部長)

   ○先端技術でマグロを追う
       山田 陽巳(遠洋水産研究所室長) 

   ○クロマグロを育てる −親魚養成から種苗生産まで−
       二階堂 英城(奄美栽培漁業センター技術開発員)

   ○マグロ・カツオを集めて獲る −中層型浮魚礁を使った沖合漁場造成事業−
       佐谷 守朗(開発調査部課長)


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